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東京-横浜の引越し料金 安い業者を探す方法は?

ズバリ聞きたい!東京―横浜間の引越し料金はいくらなの?

 

では早速、具体的に東京―横浜間の料金を見ていきましょう。
あくまで大体の料金なので、参考程度に見ておいてください^^;

 

単身(荷物少なめ):2万円~4万円
単身(荷物多め):3万円~6万円
二人:4万円~8万円
三人:6万円~15万円

東京都と神奈川県は隣接しているということで、びっくりするほど高くはないと思いますが…いかがでしょうか?


とはいえ、福沢諭吉さんが何枚も出ていくことにかわりはなく…。
諭吉さん、少しでも多くお財布の中にいてほしいですよねw

というわけで、ナントカしてこの料金をちょっとでも下げてみましょう!!

 

少しでも引越し料金が安くなる方法って何?

引越し料金を可能な限り下げる方法はイロイロあります。


自分の都合に合わせ、使える方法は全て使った方が良いでしょう。


引越し業者に払う料金以外にも、初月家賃や水道光熱費、新しい家具家電代…とにもかくにもお金が必要なのですから。


削れるところで削った方がイイです^^

 

<その1>平日に引越し
土日に仕事や学校がお休みという人が大半を占めている関係上、利用者が少ない平日は料金を安くしている業者も多いです(※平日も土日も同料金という業者もあります)。

平日にもしお休みがとれるようでしたら、引越し日を平日に指定すると良いでしょう。

 

<その2>繁忙期を避ける
引越し業者の繁忙期。
それは、人事異動の多い3月~4月、お盆休みや夏休み等長期休みの人が多い8月辺りを指します。

もし引越し時期を調整することができるのであれば、繁忙期以外の時期に行うと良いでしょう。

 

<その3>混載便やフリー便を利用
引越し方法の1つに『混載便』『フリー便』なるものがあり、専任のトラック&運転手がつくより料金を安くすることが可能です。

前者は複数のお客さんの荷物を1つのトラックで輸送する方法、後者は引越し時刻を業者に都合の良い時間に指定することができる方法です。
前者はあまり荷物が多いと利用できない場合がありますし、後者ですと、何時に業者が来るかわからずストレスになる場合があります。
どちらが良いと単純には言えませんが、料金をとにもかくにも抑えたい!という方にはオススメです。

 

<その4>中小の引越し業者を探す
大手の業者より、中小の業者の方が引っ越し料金が安い事が多いです。
大手はCMもバンバン流しますから、お客さんもたくさんついており信用度が高いかもしれません。

とはいえ、中小の業者が必ずしもサービスが悪いわけではありません。
地元密着型の、信頼を着実に得ている業者もたくさんあります。
そして何より、料金が大手より安いことが多いのでオススメです。

 

<その5>値切る!!
近所のスーパーにいってもなかなか値切れませんが、引越し料金に関して言えば、値切ることも不可能ではありません。
個人の交渉能力にゆだねられることにはなりますが…><
「え、御社の見積もりは5万円ですか?X社は3万円でやってくれるそうなので、X社にしようかな…(チラッ)」という具合に、思い切ってチャレンジしてみるのも良いかもしれません!?

 

<その6>自分や家族、友人だけで行う
この方法は、一見タダに近い金額で引越しできるように思えます。
ですが…友人相手ですと、食事をおごるなど何らかの形でお礼をするのが礼儀というものでしょうし、
何より、荷物の紛失・破損などがあった場合、一体誰が責任を取るのか?素直に弁償してくれるのか?
という不安がつきまといます。
そう考えると、多少高くついてもプロの業者に依頼した方が「安物買いの銭失い」にならずにすむと思います。

【無料見積もり】を今すぐ知りたい!使いたい!

上にあげた方法で引越し料金を安く抑えるのは勿論ですが…他にも重要な方法が1つあります。

それは!

【無料見積もり】を利用することです!!

【無料見積もり】とは、その名の通りタダで引越し料金を見積もってくれることです。

一昔前であれば、電話帳で引越し業者の電話番号を調べ連絡を取り、見積もりを依頼するところから始まります。
そうなると、時間もかかりますし面倒くさいですよね><


もっと楽に見積もりを取りたい!

たくさん見積もりをとって、料金の安い業者を選びたい!!


そんなささやかな願いを叶えてくれる、とっても簡単な方法が現代にはあるのです★

インターネットを利用すると何が違うのかといいますと!

簡単に、複数の引越し業者から引越し料金を見積もってもらえるのですっヾ(o≧∀≦o)ノ゙☆

荷物の量や住所など、必要な情報を入力し送信するだけ!そうすると、5社~10社くらいの引越し業者から、見積もり料金の連絡がくるというシステムなのです。
その中から取捨選択し、最も安い業者に依頼をすればOK♪v(>∀<*v)
さあ、今すぐ無料見積もりサイトに行ってみましょう♪

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東京-横浜間の引越しは近いからと油断しちゃダメ!

東京と横浜の中心部同士の距離は30㎞程度ですので、近距離の引越しの部類ですね。とはいえ、たとえば横浜の緑区や青葉区の長津田や青葉台、たまプラーザから東京都町田市に引っ越す場合には、もっと近い距離となりますので、当サイトに掲載した価格はあくまで目安とお考えください。

都と県を跨ぐことになりますので、距離が近くても業者によっては利用できないサービスもあるようです。たとえば単身引越しで利用されるアリさんマークの引越社の「ミニ引越しプラン」などは《市内の同じ区内5km以内限定》という条件があったりします。

あなたの引越し予定日でどこが一番安いのか?は見積もり一括サービスを使って比べるのが最も確実な方法ですので覚えておいてくださいね。

日本の首都・東京は昼と夜で人口が異なります。
昼は東京の会社にいるけど、夜は埼玉や千葉、そして神奈川のような周辺の県に住んでいるという方も多いです。例えば横浜ですと、京浜東北線などを利用すれば乗り換えなしで東京に行けますから、通勤に便利ですよね。休日は横浜の自宅から、横浜中華街も東京スカイツリーも両方簡単に行ますし、日常的に東京と横浜を行き来している方もいるかもしれません^^

と いうわけで、転勤で…という可能性は低いものの、「東京は家賃が高い!」「東京は子育て支援が充実しているからそちらに住みたい」「結婚して横浜の彼の実 家に住むの…」「東京より横浜の方が好きだ!」などなど様々な理由で東京―横浜間の引越しをすることもあると思います。

隣の県同士の引越しなので、案外料金は安そうですが…実際にはいくらかかるのか?
安くできる手段はあるのか? このサイトで検証していきたいと思います♪ヽ(*⌒o⌒)人(⌒-⌒*)v